清水戦でポポ選手と深澤くんとを失ったあと、主将格二人を退場させられてしまいました、退場の判定そのものは、やむを得ないかなと思わないでもありません
しかし、ことそこに至る経緯というものがあり、選手やスタジアムの感情の流れを、退場に至る行為が起こってしまうように誘った責任がこの審判員にはあると思います
客観的事実として指摘できること
1.2024年5月28日ベススタにおけるセレッソ大阪戦 福岡の警告数7 大阪の警告数1
2.2025年8月16日メルカリスタジアム天皇杯ラウンド16鹿島アントラーズ戦 福岡の警告数7 鹿島の警告数2
補足:福岡の警告は、延長後半の4分、5分、7分に連続的に提示されている
3.2026年9月19日ベススタ 広島戦 福岡の退場数2 広島の退場数0
補足:VAR退場確認となった広島選手の反スポーツ的プレイに対して、警告すら行っていない(VARチェック後に警告)
このレフェリーは、勝敗の方向性に影響を与えようとする意図を持った方であるように思われます、本来選手のものである試合の価値を不当に、恣意的に歪め、自分の思う方向に誘う、およそ審判という高い中立性を求められる役割を担う適性に欠けているように思われてならないのです。
こうした実績のあるレフェリーを敢えて、ベススタでの福岡戦に割り当てるリーグの悪意を、有償でこの試合を観戦した観客の一人として、ここで批判しておきたいと思います。今後、この審判員を割り当てる場合には、事前にお知らせいただきたいです、その試合は観戦したくありません!
付記
選手の皆様は、よく頑張られたと思います、その選手たちをアビサポの皆さんは、よく支えておられたと思います