天皇杯二回戦の不出来を引きずった我が軍は、得意の、というか毎回恒例、シーズン開始と同時に危機を迎えることになってしまいました
水曜日、試合前にかかっていた虹も、試合の中で、碓井くんと師岡くんとが打ち上げてくれた二発の花火もアダ花となってしまいました(/ _ ; )
今日は、試合終了の笛が鳴って、フツーなら、やったぁとか、ちくしょーとか観客席の反応があるんですけど、不気味なほどに、無反応でした勝ち筋が見えないってところでしょうか
あの試合の取り組み方が、結局、ここに来て、岡くんも、辻岡くんも、足が攣るほどに、肉体を消耗させることに繋がってしまったように思います。リーグ戦も、天皇杯も、ルヴァン杯も、攻めも、守りも、真摯に、丁寧に、戦って欲しいです、そして、今見失っているものを、何とか見つけだして欲しいです