四季劇場春・秋に隣接する自由劇場で、王様の耳はロバの耳が上演されています、
20年ぶりくらいにこの演目を観劇しました
過去に観た劇に較べると、舞台に投下されている資本の額や演者さんたちのレベルがかなり高いと思われます、子ども向けのミュージカルと侮ることなかれ、油断すると滂沱の涙を流しているところを演者さんたちに見られて、恥ずかしい思いをしてしまいます、丹田に力を込めて、歌いましょう❣️
おおさまのみみはぁ、ろぉばぁの、みみぃ
だかーらなんにも、きこえない、きこえやしない♫
そうそう、今回の収穫は、私がつけた仮題“森は生きている“という曲との出会いです。
幕間でトイレに行った時、他のお父さんも、
もりはぁ、もりはぁ、いきーているー
と歌いながら入って来られました、あ、同志がいたと嬉しくなりました